2008年05月22日
鶴橋をいつも見守って頂いている「比賣許曾(ひめこそ)神社」に行ってきました。
比賣許曾(ひめこそ)神社は垂仁天皇2年(紀元前28年)愛久目山(今の天王寺区小橋町一帯の高台)に下照比賣命を祀って高津天神と呼ばれたのが起源であると伝えられる、たいへん古い神社なのです。
お参りをさせて頂いているとこんな言葉が目に入りました。
ありがたいお言葉を胸に刻みました。毎日一つお言葉を頂けます。是非鶴橋にお越しになった際にはお参りをして、めまぐるしく過ぎていく日々に少しの休息を入れて見てはいかがでしょう?自分を見つめる良い機会になりました。
【地 図】
記者 樋口